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結婚契約書をつくることで生まれるメリット

オーダーメイドの結婚契約書【Salvia】

結婚契約書をつくることで生まれるメリット

これからスタートする新しい人生の岐路…結婚、再婚、事実婚の方もおられると思います。
しかし、結婚生活において、3組に1組が離婚に至ってしまうという厳しい現実は、今や誰にでも起こりうることです。

人には感性も考え方も人それぞれに違うのに、ついパートナーに対しては、自分自身の感覚と同じように、相手にも接してしまう。
近い存在だから?
隣にいるのが当たり前だから?
「ありがとう」という感謝の気持ちも伝えなくなってしまうものなのでしょうか。
 

あるタレントさんのブログにこんなことが書いてあって素敵だなと感じたことがあります。

二人がつきあった記念日である毎月10日に、ご主人からお花が届くそうです。
お花はそのときどきの季節の花だったり、ブリザードフラワーだったりするそうですが、出張で家を留守にするときは、宅配便で10日に届けるよう手配されるほどの徹底ぶりだとか。
それは4年過ぎてお子さんが産まれても続いています。
ご主人は、奥さんの喜ぶ顔を見ることが自分の幸せだと仰っているそうです。

そこまでドラマチックにしなければならないものではなく、感謝の気持ちを伝えるやり方は、人それぞれに違うと思います。

要は、「伝えること」。
人から感謝されてイヤな想いをする人はいないと思います。
感謝され、満たされた心は、今度は相手に「感謝を返そう」という気持ちになり、それがやがて優しさのループとなっていく…。

夫婦は、一生かけて関係を構築していく究極の人間関係。
だからこそ、感謝の気持ちを伝えること、そして、ほんの少しのルール・約束ごとは必要なのです。

ヤマアラシのジレンマ

「ヤマアラシのジレンマ」というお話はご存知でしょうか。
夫婦をヤマアラシのカップルになぞらえています。

寒い冬の朝、ヤマアラシのカップルがいました。寒くて一人ぼっちが耐えられなくて、カップルはごく自然に近づいて抱き合います。

しかし、ヤマアラシのカップルにはお互いにトゲがあって、あんまり強く抱き合うと、相手のトゲが自分を刺してとっても痛い。そして、相手も痛がっています。

体を離すと痛みはありません。
でもまた寂しくなって寒くなります。孤独です。
また近付いて抱き合うと、お互いが傷ついて、また離れる…。

自分を愛して、相手をも愛することの難しさ、夫婦の距離感のむずかしさを例えています。このジレンマを抱えて生きていくのが、夫婦なのです。
 

夫婦円満のために、居心地良いと感じることができる家族になるために、結婚契約書をつくりませんか?

結婚契約書をつくることで生まれるメリット

  1. 理想とする夫婦像・ファミリー像を掲げることで、二人の共有する目標がはっきりする。
  2. ルールを意識することで、家族に対する思いやりや優しさにつながる。
  3. 結婚してから起こりうる揉め事の種を事前に話し合うことで、未然に防ぐことができる。
  4. 夫婦のコミュニケーションにとって、プラスになる。
     

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夕刊フジに事実婚の記事とともにSalviaが紹介されました。

朝日放送2014.12.23
雨上がりのやまとナゼ?しこ

夫婦円満のツールとしてSalviaが番組で紹介されました。