オーダーメイド結婚契約書【Salvia】結婚・事実婚・再婚・離婚の不安を解消 夫婦関係修復のための夫婦間契約書・婚前契約書・遺言書サポート【全国対応】

Salviaマリッジカウンセリング

    オーダーメイドの結婚契約書【Salvia】
    結婚・事実婚・再婚・夫婦再スタートのための契約書
    事実婚・再婚カップルのための遺言手続サポート
    離婚カウンセリング・離婚協議書サポート

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Salviaは、こんな人におすすめです。

オーダーメイド結婚契約書【Salvia】
~こんなカップルにオススメです。~

カップルの想いや考え方は、カップルの数だけちがうから、Salviaはオーダーメイドでおつくりします。
「夫婦間の誓い・約束を大切にしたい」というカップルには、あえて堅すぎず、夫婦が居心地よく感じられる関係を保てるようソフトに…。
「せっかく残すのだから、しっかりと将来のことも含めて決めておきたい」というカップルには、不安に思う部分をしっかりと話し合っていただき、おつくりする文書も堅めに、公証役場で認証を受けます。
Salviaは、日本全国ひと組でも多くのご夫婦・カップルに円満な関係を保っていただけるよう、日々オーダーをお受けしています。

お互いの結婚観や考え方を整理しておきたい。

お二人がどのような考えを持って、これから始まる結婚生活を送っていくのか。気持を整理することで不安が解消し、結婚生活に対する責任感とお互いの自覚を高めるためにも文書で残すということは大切なことです。夫婦共に初婚年齢は30代、共働き夫婦が増えています。これからの夫婦は「すれ違い」生活が普通となりますので、それをどのように解消するのかが大事です。

 

理想の夫婦像や二人のテーマを共有したい。

理想の家族像に向けて、二人の目標を決めておきたい…。目標を具体的に掲げて、一緒に努力してくこと、共有することで夫婦の絆が深まります。また、目標を意識しながら結婚生活を送ることは、パートナーへの優しさにつながります。

 

共働きだから、家事を協力してほしい。

新婚から共働きのご夫婦が一般的になっている今、家事と仕事の両立は夫婦の協力なくしては成り立ちません。結婚生活が始まると忙しくてつい流されてしまいがちですが、お互いの考えを確認することで、それが夫婦の努力目標にもなります。

 

親や親戚のお付き合いについて決めておきたい。

お互いの両親や身内を大切にすることは当然のことですが、もう一歩踏み込んで、夫婦の考え方を整理しておくのもいいと思います。再婚を考えるカップルには、とくに女性側が両親の老後が不安でなかなか踏み切れない方が多くいます。また、お互いの両親への不満などがあるときはきちんと話の時間をつくり、解決を長引かせないようことが大切です。

 

夫婦のコミュニケーションを決めておきたい。

結婚したときの新鮮な気持が色褪せないように、結婚後も二人の時間は大切にしたいものですね。結婚後も記念日や誕生日にはドレスアップして食事デートをしたり、一年に一度は旅行に行ったり、決めておくのもいいと思います。また、夫婦の大切な性生活のコミュニケーションも、お互いに言いづらいことや切り出しにくいことも、話し合うきっかけとなります。

 

夫婦の修復・仕切り直しのためにつくりたい。

Salviaは、初婚・再婚・事実婚といった新生活がスタートするときだけのものではありません。長年連れ添った夫婦が、問題を乗り越え、もう一度仕切り直しをするチャンスのためにお作りするケースもあります。夫婦が一緒に前を向き、再スタートを切るためには、「リセットする」必要があります。夫婦のわだかまりをいつまでも抱えるようなことのないように、水に流せることは水に流し、同じ過ちを起こすことのないように夫婦間での契約を文書に残すことができます。

 

不妊治療や子どものことについて決めておきたい。

若いカップルでも、子どもが産めるかどうか不安に感じておられる方が多くおられます。初婚年齢が男女とも30代になった今、なかなか思いどおりに子どもができなかったり、不妊治療に踏み切るのかどうか悩まれるカップルもいます。そんなときこそ、夫婦が共に乗り越えるため協力が必要ですが、温度差のちがいから夫婦間に溝ができてしまうケースが多いもの。子づくり・妊活に対する考え方などしっかりと話し合っておきましょう。
また、再婚カップルの場合は、連れ子さんの問題をどう乗り越えていくか?しっかりと話し合いましょう。

事実婚や再婚カップルの不安解消に。

事実婚も再婚も、少なからずお二人の背景には抱えている問題や不安ごとをいらっしゃいます。今はいいけれど、3年後、5年後、10年後…。そのときどきにおかれる状況の変化に伴って不安ごとも変わってくると思います。曖昧な部分や、不安要素を少しでも解消するための結婚契約書です。

上記はほんの一例です。
あなたのご要望をお聞かせください。

夫婦やカップルがいつまでも仲良く、円満に、そして、家族が居心地良い空間をつくるために、ぜひとも結婚契約書を活用していただきたいというのが私の想いです。

今は法律婚だけではなく、事実婚や、同性婚のカップルなど、さまざまなカタチがあります。
それぞれの人たちが幸せにしたい、幸せになりたいと強く願い、その反面、幸せになれるか不安を抱えているのです。

たしかに結婚生活そのものは、多少の制約や忍耐がつきまといます。
しかし耐えることも、愛する家族が笑顔でいられるならば、乗り越えられると信じています。
また、となりにいることが当たり前となり、一番近くにいてくれる人に対する感謝の気持ちを忘れてしまったり、感謝の気持ちをきちんと上手に伝えられなかったり、夫婦であっても人と人との距離感は、近すぎても遠すぎても難しいもの。

パートナーのために、将来への約束を文書に残し、夫婦生活を共に乗り越えていく…。
人生の新しい門出、カップルが覚悟を決めた瞬間には、オーダーメイド結婚契約書【Salvia】がお二人の絆をより深くさせる存在となれるよう、願ってやみません。


行政書士 細竹 里佳子

 

まずは、話し合いのきっかけとなる「たたき台」
カウンセリングシートを作ってみませんか?

再婚や事実婚、夫婦関係修復を望まれる方で「きちんと文書を残しておきたいけれど、改まってパートナーへ切り出しにくい」と仰る方が意外にもたくさんおられます。

ご相談者様からの「たたき台になるような文書を作ってほしい」というご要望から、オーダーでカウンセリングシートのみ単体でお受けすることにしました。

お二人に合わせたテーマで話し合いができるとご好評をいただいております。

ご相談者様の生のお声を聴いていると、やはり求められているのは「話し合えるきっかけ」なのだと感じています。
結婚契約書まで作成するかしないかは別問題として、お二人の間で今、必要なことは話し合うこと。
「なかなか切り出しにくい。」「まずは話し合いたい。」と考えておられる方は、カウンセリングシートのみの作成もお受けいたしますので、お気軽にご相談ください。

Salviaカウンセリングシートについて

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2015.6.16夕刊フジ

夕刊フジに事実婚の記事とともにSalviaが紹介されました。

朝日放送2014.12.23
雨上がりのやまとナゼ?しこ

夫婦円満のツールとしてSalviaが番組で紹介されました。

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